捨てられ神様に愛されて、帰れない
「捨てられ神様に愛されて、帰れない」の内容・特徴
忘れられた社の神様に見初められた学生の少女が、神隠しに遭い、「夜明けまで絶頂しなければ元の世界に返す」という一夜限りの勝負を挑まれる物語。信仰を失い名前も忘れた神様は、唯一自分を気にかけてくれた聞き手への執着と寂しさから、帰さないつもりで愛撫を仕掛ける。聞き手は元の世界へ帰るため絶頂を我慢しようとするが、執拗な焦らしと寸止めによって快楽に抗えなくなり、最終的に自ら神様の嫁になる誓いを立てて受け入れ、性交に至る。
神様は20代後半の見た目で、一人称は「私」。穏やかで落ち着いた口調ながら、余裕のある笑い方と高笑いを見せ、聞き手を「変態さん」と呼ぶ。名前は信仰の喪失により本人も忘れている。聞き手は学生で一人暮らし。神社を掃除し参拝したことで神様に運命を感じられ、強引に求婚される。聞き手は当初唇へのキスを拒否し、帰りたいと訴えて勝負を提案される。
行為はトラック2から始まり、胸や乳首への愛撫、手マン、クンニ、耳舐め、全身へのキス、鎖骨や首筋への愛撫が行われる。神様は聞き手が絶頂しそうになると寸止めを繰り返し、「イけ」「お嫁さんになるって言え」と懇願させる。クンニは水音が激しく、汁気が多い。トラック4の本番では挿入後すぐに激しく突き、キスをしながらの中出しを3回行う。神様は絶倫で、射精後も連続して行為を続ける。聞き手は快楽に堕ち、神様とのキスを受け入れ、神様の世界で共に暮らす結末を迎える。
サークルあかひつじ亭CV羽柴礼
DL数1,158
評価★4.78(23件)
価格880円
販売日2023-12-29




















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