むっつり魔法少女 -催眠触手だいすき-
「むっつり魔法少女 -催眠触手だいすき-」の内容・特徴
女体化・TS催眠音声の続編で、聞き手は触手を倒すため再び魔法少女として戦いに赴く。元は男性だが、催眠暗示によって女性化した敏感な身体を持ち、性欲が底なしであるという設定。過去作未聴でも問題ないが、催眠深度を上げる導入から始まる。
登場人物は、聞き手を魔法少女に仕立て上げた2人の少女。彼女たちは左右から言葉責めと催眠暗示を畳みかけ、聞き手の羞恥心を煽りながらオナニーのオカズにする。プレイの主軸は、ハイレグ競泳水着姿での恥辱と触手による責め。水着は身体のラインや乳首、局部の凹凸が浮き出るほど薄く、股間に鋭く食い込むデザインで、その格好を2人や通りすがりの女子校生集団に嘲笑・嫉妬・軽蔑の視線で視姦される羞恥プレイが展開される。視線による言葉責めと愛撫が中盤の大きな山場で、ねっとりとした語彙で羞恥心を極限まで高められる。
後半は触手退治の実戦パートで、全身を縛られ、バイブを挿入された状態で触手に愛撫される。絶頂は焦らしに焦らされた末に訪れ、回数は多くないが一回の没入感と余韻が非常に重い。中イキとクリトリス絶頂の身体的感覚が、体内をマグマや電気が走るような高い解像度で事細かに描写され、催眠暗示と相まって強烈な快楽体験へ導く。終盤には連続絶頂も含まれる。
聞き手は責められ専門で、自ら相手の体に触れるシーンはない。声優2名は終始、嗜虐的でいたずらっぽく、あるいは蔑むような口調で囁きかけ、マゾ的願望を満たす。演技はねちっこく、淫語や細かな身体描写を多用して羞恥と快楽を煽るスタイル。触手異種姦がメインだが、それ以上に催眠・羞恥・言葉責めの密度が高い。触手好きはもちろん、女体化による感覚の変化や視姦・羞恥プレイを好む層に強く刺さる内容。触手のない前半の羞恥パートだけでも十分実用的という評価がある。
サークルしりあるヒプノCV琴音有波(紅月ことね)CV乙倉ゆい




















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