【ダン×ハメ】森のダンジョンで出会ったエルフの実験体になった私は甘い快楽に堕とされる【キメセク×絶頂×ねっとり攻め】
「【ダン×ハメ】森のダンジョンで出会ったエルフの実験体になった私は甘い快楽に堕とされる【キメセク×絶頂×ねっとり攻め】」の内容・特徴
病の父を救う伝説の花を求めて危険な森のダンジョンへ足を踏み入れた村人の少女が、薬師のエルフ・エルノールから「新薬の被験者になるなら花を渡す」と取引を持ちかけられる。飲まされた薬は実は媚薬で、エルノールは終始敬語で穏やかながら人間を見下し、被験者としての反応を観察・記録しながら身体を開発していく。聞き手は性経験がなく、処女。媚薬による火照りと疼きの中で、耳への囁きや息、耳舐め、指への口づけと見せつけるような指しゃぶり、乳首への愛撫で初めての絶頂を迎え、乳首イキもさせられる。さらに秘部への指挿入でGスポットを開発され、クリトリスへの刺激で潮吹き。クンニではクリトリスを吸い上げ、乳首も同時に責められる。エルノールは300年ぶりに勃起し、正常位で処女の聞き手と初めてのセックスを行う。挿入中も「どこまで入っているか」指さし確認させたり、ディープキスで誰のものか分からせる言葉責めをしながら、子宮口に当てるピストンで何度もイかせ、ハメ潮を吹かせても攻め続け、最終的に大量の精液をぶっかける。薬の効果が切れた後、伝説の花を渡され一度は別れるが、その花の由来はエルノールの過去にまつわるものだった。後日、薬を売った村の金持ちの男が聞き手に許容量を超える媚薬を盛り、倒れたところをエルノールが救出。解毒後も残る発情に応える形で、今度は互いに好意を抱いた状態での慰めのセックスをし、四つん這いの後背位で激しく突かれ、膣内射精される。エルノールは人間への不信感を持っていたが、礼を言いに来た聞き手に心を動かされ、次第に特別な感情を抱くようになる。最後はエルノールの昔話と共に、寿命差のあるエルフと人間の関係が示唆され、キスをして物語は締めくくられる。
サークルSugar HolicCV河村眞人
DL数6,276
評価★4.78(48件)
価格1,760円
販売日2024-07-14




















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