姫は裏切りの絶倫魔法使いに陵辱される〜触手クリ責め連続絶頂〜【ボイス版】
「姫は裏切りの絶倫魔法使いに陵辱される〜触手クリ責め連続絶頂〜【ボイス版】」の内容・特徴
姫を手に入れるため国を裏切り滅ぼした元側近の魔法使いが、監禁した姫を触手と淫紋で快楽調教し、絶倫セックスで従順な所有物へと堕とすまでを描いたファンタジー音声作品。聞き手は囚われの姫となり、かつて先生と慕った男から拒否権なく陵辱される。
物語は、国が陥落し鎖に繋がれた姫が塔で目覚める場面から始まる。クロウは国王の側近で姫の教育係だったが、姫が他国へ嫁がされることを阻止するため全てを裏切った。姫は抵抗し高潔な態度を崩さないが、クロウは「躾」と称して数日間にわたり焦らし続ける。乳首やクリトリスへの愛撫、布越しの刺激、触手生物による全身責めを行いながら絶頂は許さず寸止めを繰り返す。浴室では触手の粘液で汚れた姫の体を自ら洗い、泡と湯の中で優しく愛撫する場面がある。この時クロウは自分が召喚した触手に嫉妬し、姫の全ては自分のものだと独占欲を示す。
終盤、クロウは姫の体に淫紋を刻み、首筋への甘噛みだけで潮を吹かせるほど敏感にする。その後クンニで初めての絶頂を与え、バックで処女を奪い、腰を引き戻してのガン突き、種付けセックス、対面座位、騎乗位と連続して犯し続ける。射精してもすぐに再開する絶倫ぶりで、姫は休む間なく潮を吹きながら何度も絶頂させられる。姫が逃げようとすると引き戻し、「私を好きだと言え」と告白を強要する。
最終トラックでは従順になった姫がフェラチオと精飲を命じられ、イッた直後の膣を突かれる退廃的なセックスで堕とされる。クロウは「自由にする」と甘い嘘をつき、家族を人質に姫を手元に置き続けることを示唆して物語は閉じる。クロウの一人称は「私」で、品のある低音の声で丁寧だが命令口調のタメ語を話し、意地悪な笑い声と執着心の強い口調が特徴。触手による耳元での蠢きや粘液音、大量の潮吹きと射精の水音がSEで表現される。
サークルおふとんハムスターCV河村眞人




















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