【CV.猿飛総司】犬猿の仲の同僚と番になってしまった件
「【CV.猿飛総司】犬猿の仲の同僚と番になってしまった件」の内容・特徴
Ωのヒロインが職場ではαと偽って働き、犬猿の仲の同期・芝崎將太も彼女をαだと思い込み、結ばれないと誤解して素直になれずにいた。会社の飲み会の夜、発情したヒロインが酔った勢いで芝崎に噛んでと求め、番が成立する。だが翌朝ヒロインは記憶を失い、翌朝目覚めた状況から事後と番成立だけを知る。番解消薬が入手困難で発情期を乗り切るため、二人は期間限定のセフレ関係になる。芝崎は好きな相手にだけ塩対応になる性分で、ヒロインは嫌われていると思い込み、両片思いのすれ違いが続く。芝崎は番を解消したくなく、ジェネリック薬の存在を黙っていた。ヒロインは芝崎が見合いをするとの噂を信じて身を引こうとするが、芝崎が告白し、両思いの恋人同士になる。最後は番に戻りたいと甘える芝崎と、恋人としての性的関係を続ける。
芝崎は26歳のαで営業成績の良いエリート営業マン。ヒロインにだけツンツンした態度を取り、心の声で好意や自己嫌悪が漏れる。行為中は「お前の良い所知ってるよ」と余裕を見せたり、名前を呼ばせて意識させようとする。耳舐め、クンニ、恋人繋ぎ、バック、正常位、背面座位、挿入しながらのクリ責め、連続絶頂、潮吹きがあり、避妊は毎回する。発情期の玄関での立ちバック、両思い後の甘いキスハメ、前日譚の酔った状態での初めての行為が収録されている。
サークルやま屋CV猿飛総司
DL数4,756
評価★4.87(50件)
価格1,870円
販売日2025-07-08




















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