公開奴隷催眠~ガールズバーの裏の顔~
「公開奴隷催眠~ガールズバーの裏の顔~」の内容・特徴
深夜のガールズバーで出会ったドSな女性に薬を盛られ、奥の部屋へ連れ込まれて催眠をかけられ、そのまま公開的に自慰行為を強要されるM男向けの指示音声作品。冒頭のプロローグで状況が描かれ、本編では「エッチな気分になれるおまじない」と言われて催眠暗示をかけられ、カメラや複数の人物に見られているという羞恥設定のもと、様々なポーズを取らされたり、オナニーをさせられたりする。最後はカウントダウンで自分の精液を手で受け止めさせる指示があり、飲精あり・なしの2バージョンが収録されている。飲精なし版も同じ内容で最後の指示だけが異なるため、好みで選べる。基本は女性からの言葉責めと指示のみで、直接的な性的接触はない。催眠というよりは自然な会話の流れで暗示にかけられていく音声ドラマ寄りの作りで、ゆっくりとトランス状態に誘われる。声は落ち着いた女性の声で、羞恥心をじっくり刺激するように言葉責めが行われる。見られることへの興奮を再認識させるような「複数の人物の視線」を感じさせる演出があり、露出願望や羞恥心をくすぐられる内容。レビューでは見られながらのオナニーが気持ちいいという声が多く、終始M男視点で進む。
サークルまいろりん
DL数946
評価★3.97(4件)
価格770円
販売日2011-10-27




















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