かじょう愛され奉仕-きのこ娘の胞子にまとわりつかれ多幸感に囚われる体-
「かじょう愛され奉仕-きのこ娘の胞子にまとわりつかれ多幸感に囚われる体-」の内容・特徴
ある日突然、自室に生えたキノコのモンスター娘に苗床として目をつけられ、強引に奉仕させられる関係から始まる。彼女はダウナーでマイペース、語尾に「なの」とつけるおっとりした口調ながら、どこか人外らしい得体の知れなさを漂わせる。序盤は粘液まみれの手でしごかれる手コキ、細いキノコの柄を使ったぬちゃぬちゃと濡れた耳かきが展開され、耳かきの感触はねっとりと絡みつくような独特の気持ちよさが際立つ。中盤では胞子による強制発情で逆にこちらが襲いかかる流れになり、フェラチオや本番へと進む。終盤にかけては部屋中に菌糸が張り巡らされ、二体に増えたキノコ娘が両耳から同時に囁き、全身を菌糸で責めながらじわじわと快楽に取り込んで一体化していく。プレイの比重は手コキ、耳かき、囁きが中心で、フェラチオは発情パートに含まれる。声はとろけるようなウィスパーボイスで、耳に息を吹きかけられるようなゾクゾクするささやきが全編を包む。展開は緩やかで、暴力的な責めはなく、最終的には意識が溶けていくような幸福感に満ちた苗床化で幕を閉じる。受け身のままじわじわと追い詰められ、幸せなバッドエンドへ導かれる構成。
サークルじゃばらいふCVこのえゆずこ
DL数1,640
評価★4.66(15件)
価格1,100円
販売日2015-01-30




















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