キノコ娘の群体同化侵食 〜君も「私たち」にしてあげる〜
「キノコ娘の群体同化侵食 〜君も「私たち」にしてあげる〜」の内容・特徴
異星のキノコ娘に夜中目覚めた部屋で襲われ、精液から胞子を生成するため搾精される音声作品。キノコ娘は菌糸を介して全ての個体が繋がる群体生命体で、一人称は「私たち」。聞き手は地球侵食の第一号として、同化されるのを防ぐため射精を我慢しながら、キノコ娘たちの性的な責めに耐える展開となる。キノコ娘は増殖しながら次々と責めに加わり、トラック2では2人によるキスと性行為の同時搾精、トラック3では3人による両耳舐め、囁きと性行為の同時搾精が行われる。声は事務的・研究的な落ち着いたトーンで、人間味の薄い異星人らしさを表現している。キス、耳舐め、囁き、性行為、中出しが含まれ、複数人での同時責めが中心。最終トラックでは侵食完了後の視点が描かれ、同化により自我が群体に溶けていく様子が語られる。全編を通して「私たちになろう」という囁きによる洗脳・同化の雰囲気が濃厚で、支配されながら快楽に堕ちていく展開を楽しむ作品。複数人に囲まれての責め、人外娘、洗脳・同化ものの好みに刺さる。
サークル狐屋本舗CV川瀬由羽
DL数1,169
評価★4.64(5件)
価格1,100円
販売日2021-03-05




















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