EUPHORIA-SPREAD VALIS-
「EUPHORIA-SPREAD VALIS-」の内容・特徴
女体化TSを軸に、仮想空間へ没入する催眠導入から始まる約180分の音声作品。夢を叶える機械「アムリタ」に入り、女性型アバターと意識を同一化させる女体化暗示パートを経て、3つのシナリオへ分岐する構成。共通パートに加え、長さ別の導入音声が3種類収録され、没入度を調整できる。
1本目「放課後の檻」は、図書委員の少女がオナニーを教師に目撃され、秘密をネタに脅迫されて処女を奪われる凌辱展開。拒みながらも心の奥底で期待する矛盾した心理が描かれ、M心を刺激する。
2本目「百合の香り」は、ウブな女子大生の家庭教師が年下の教え子に「一日言うことを聞く」約束を盾に、愛撫・指入れ・ローターで快楽へ堕とされるレズビアン展開。背徳感と快感に涙が出そうになるというレビューもある。
おまけ「スプレッド・ヴァリス」は前作と同一世界観のSFボイスドラマで、電脳ウィルスと音楽と言葉がキーワード。Hシーンは薄めで物語性が強く、歴代最長のエピローグと挿入歌が収録されている。
涼貴涼氏のゆったりと語りかけるような催眠演技が全体を通して特徴的で、意識が覚醒することなく深く没入できる。解除音声も丁寧で、現実へ戻る際のケアも充実。声は落ち着いた低めのトーンで、焦らすようにゆっくりと喋る。
サークルKUKURI
DL数713
評価★4.39(3件)
価格1,320円
販売日2015-04-02




















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