イジゲントリップ催眠
「イジゲントリップ催眠」の内容・特徴
異次元で開催されるミュージックフェスを舞台にした、クラブミュージック主体の催眠音声。聞き手は恋人の女の子と二人で来場し、前半はゆったりしたハウス/トランスをバックに彼女と甘々にイチャイチャする時間が続く。囁きやキスが左右から届き、物語ごと意識を沈めていく導入。中盤、妖しい女性DJのお姉さんが彼女をステージに上げ、観客の前で激しくイカせてしまう。彼女と感覚を共有した聞き手はその絶頂に同調させられ、寝取られの背徳感ごと快楽に変えられ、やがて自分もステージへ引き上げられて、堕とされた彼女とDJの二人がかりで責められる。声は彼女役が可愛く甘いトーン、DJ役は色っぽく低めで、蔑み混じりの言葉責めと命令口調。責めはビート主体で、曲の盛り上がりがそのまま絶頂のトリガーになる音責め型。本編約1時間50分のうち後半およそ50分がドライ絶頂の繰り返しに充てられ、終盤は十分間イキっぱなしに近い連続絶頂へ追い込まれる。冒頭にリラックス運動と事前誘導、末尾に解除音声が独立トラックで用意され、催眠が初めてでも入りやすかったという声が多い。レビューでは前半の多幸感と、寝取られが相手も女性でスパイス程度に収まる塩梅を評価する声が目立つ一方、寝取られパートの比率が高く悪堕ち成分は控えめと感じた人もいる。聴後の疲労感は大きめ。
サークルF・A・SCV沢野ぽぷらCV野上菜月
DL数26,202
評価★4.49(169件)
価格1,100円
販売日2017-01-05




















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