催眠律動音響102_ふたなり強制しごき2
「催眠律動音響102_ふたなり強制しごき2」の内容・特徴
催眠律動音響シリーズ第2弾。ふたなり少女が強制的にしごかれる音声作品で、言葉による催眠誘導ではなく、リズムや環境音、喘ぎ声などの音響効果で性的興奮へと導く構成。ベッドや椅子に縛り付けられ、四つん這いや立ったまま後ろからなど、シチュエーションは自由に想像を広げられるイメージ特化型。
全9トラックで、無表情の言葉責めと機械的なしごき、3回の寸止めじらし、オナホ責め、エレキギターのサウンドに乗せたしごき、中東風サウンドでの強制的な連続射精、亀頭責めなど、多彩な音響でひたすらしごかれ続ける。笑い声に囲まれながらの激しいスピードのしごきや、ピッチ変調をかけた喘ぎ声、多人数に囲まれるイメージのトラックも収録。
「ゴミ」「おちんちん」「最低」といった罵倒を含む言葉責めがあり、攻めは一方的で機械的。女性の喘ぎ声や「いやぁぁ…」という少女ボイスが収録されており、レズ/フタナリ要素として、ふたなり少女が大人にしごかれるイメージと、少女が大人をしごくイメージの両方を想起させる。自己催眠的に音へ没入する「出るシコシコ」トラックで締めくくられ、射精寸前の焦らしから解放までの流れを音響で体験する作品。
サークルぴぐみょんスタジオ
DL数237
評価★4.11(0件)
価格330円
販売日2017-07-21




















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