怪しの寵愛為る処ー八咫烏恋慕ー
「怪しの寵愛為る処ー八咫烏恋慕ー」の内容・特徴
国護りの巫女と契約した妖かし・八咫烏との主従かつ恋愛関係を描く、和風ファンタジーで甘やかし中心の18分程度の音声作品。冒頭で妖魔との戦闘を経た巫女が八咫烏を呼び出し、契約の代償として身体を交えて妖力を供給する。巫女は行為に愛があるのか不安を抱えており、普段は余裕を見せる八咫烏が本音を囁き、互いの想いが通じ合って合意の上で結ばれる展開。八咫烏は低く渋い艶のある声で、聞き手を「お嬢」と呼び、荒っぽい口調ながら優しく甘やかし可愛がる。年上のおやじ枠で、普段は紳士的で余裕があるが、二回目の行為では射精前に余裕を失う様子も描かれる。翼を広げて包み込む描写があり、人外要素は翼や八咫烏という種族設定を除けば軽め。性行為は二回あり、どちらも前戯はそこそこに挿入中心で、優しい始まりから次第に激しくなる。キス音や水音・肌がぶつかる程度の効果音はあるが、淫語はほぼない。出会いや巫女への想いの経緯も短い中で語られ、純愛色の強い内容。
サークルOZドロップスCV肉Q太郎
DL数2,617
評価★4.5(61件)
価格550円
販売日2017-12-04




















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