アウラウネの餌
「アウラウネの餌」の内容・特徴
植物型モンスター・アウラウネの花のつぼみに捕食され、3日間にわたって精液を搾り尽くされる異種姦作品。捕まった主人公は花の中でアウラウネと密着状態になり、媚薬を流し込まれ、全身を舐め回されながら生命エネルギーを吸い取られる。アウラウネは「愛情」を装いながらも完全に獲物としてしか見ておらず、容赦のない貪り方が全編を貫く。
プレイは唾液・口内卑音が中心で、ぐちゅぐちゅと蜜や唾液をかき回す下品な音が多め。耳舐めもあり、精神シンクロによってアウラウネの興奮がそのまま伝播し、強制的に発情させられる展開。射精はシーンごとに1回〜2回+エンドレスで、連続絶頂・搾精多め。挿入はなく、密着・舐め・吸いつくしによる攻めが主体。
声はあどけなく残酷な人外の雰囲気で、最初は落ち着いた話し方から、搾精が進むにつれて早口で暴走し、下品に貪るように変わっていく演技が特徴。抵抗不能な上位存在にただされるがままに絶望し、最後は快楽でおかしくなっていく展開を楽しめる。
サークルケチャップ味のマヨネーズCV宝りこ
DL数305
評価★4.55(2件)
価格1,100円
販売日2019-10-11




















似ている作品を見つけました!