低音ボイスの、S執事とM執事
「低音ボイスの、S執事とM執事」の内容・特徴
お屋敷の書庫を舞台に、全裸の聞き手が低音の執事と向き合う音声作品。共通トラックで分岐前の状況が示された後、S執事に責められる約38分と、M執事を責める約16分の二つのフルコースが収録されている。S執事は「お嬢様」と呼び、全裸の身体を晒させ、開脚を命じ、愛液を確認し、喘ぎを禁止した上でカウントダウンに合わせた絶頂を指示する。耳舐めやキスの後、オナニーを視姦しながらのクンニで焦らして寸止めを繰り返し、絶頂寸前の状態でペニスを挿入し中出しに至る。行為の合間には「私の物であればいいのに」と独占欲を示す。M執事は同じく全裸で待機し、聞き手に身体を見られることを恥ずかしがりながら、自分の性的な状態を実況させられる。聞き手の唾液と自身の我慢汁で濡れたちんこを擦り、気持ち良さを言葉にし、亀頭でイキそうになりながら寸止めを命じられる。耳舐めやフェラチオの後、聞き手の膣内で連続射精し、何度もイきながら「好きです」「ペットにしてください」と懇願する。一人称は執事らしい丁寧語で、Sは嗜虐的で余裕のある口調、Mは羞恥と快楽に震える従順な口調。SEあり版とSEなし版が用意されている。
サークルら・す・ぱ!CV楠木マれ
DL数142
評価★4.46(3件)
価格330円
販売日2021-12-31




















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