血と薔薇の館『The House of Bloody Rose』
「血と薔薇の館『The House of Bloody Rose』」の内容・特徴
会社では理想的な上司として振る舞う男が、会員制男娼館「血と薔薇の館」で働く裏の顔を持ち、真面目な部下である聞き手を計画的に館へ誘い込み、調教して快楽堕ちさせるまでを描く。聞き手は残業中に上司の恵比寿龍司が落とした携帯をきっかけに彼の後を追い、洋館の娼館へ辿り着く。そこで普段の優しく理知的な態度とは異なる、低く妖艶な声で支配的に振る舞う彼の本性を知る。恵比寿は聞き手が来るよう仕向けており、初めての夜に亀甲縛り、スパンキング、鞭、道具を使った責めと無理矢理の行為で一晩のうちに彼なしではいられない身体へ変える。以降、会社ではローターを挿れたまま業務を送らせ、声を抑えさせる。忘年会では酔った同僚の須田が聞き手に迫るが、恵比寿は怒りを抑えて須田を遠ざけ、聞き手の飲み物に薬を盛って連れ出し、館で首輪を付けたメス犬としてお仕置きと称する躾を行う。独占欲と嫉妬から逃がさず、最終的に聞き手は従順な犬として快楽に溺れる。特典のアフターストーリーでは須田も館を訪れ、恵比寿と須田による3Pが展開される。全編ダミーヘッドマイク収録で、キャスト同士の掛け合いと左右から声が交差する立体音響で構成される。
サークルCastleBlackCV刺草ネトルCV大野剣CV里仲予
DL数137
評価★4.7(2件)
価格1,650円
販売日2021-12-24




















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