レッド公爵の愛欲の館~禁断の開かずの間~
「レッド公爵の愛欲の館~禁断の開かずの間~」の内容・特徴
亡き父の負債を肩代わりした公爵と結婚した令嬢が、夫に隠されたサディスティックな性癖と開かずの間の秘密を知り、調教されながらも愛を深めていく物語。父の死により多額の借金を背負った深窓の令嬢は、幼い頃に可愛がってくれた年上の公爵から求婚され、そのまま屋敷で初夜を迎える。優しく紳士的な公爵は、妻を変質的に愛するサディストで、婚姻届に署名させた直後に処女を奪い、以後は快楽主義者として嫉妬深い支配者の顔を見せる。屋敷には以前に4人の妻がおり、全員が狂わされたと語られる。下男のソールは公爵への忠誠心から性行為の介添えをし、以前から令嬢に好意を抱いていて、年下の立場から淫らな奉仕を行う。開かずの間で令嬢は公爵の秘密を知り、身体を拘束され、羞恥を煽る言葉責め、焦らし、クリトリスへの愛撫、複数プレイ、中出しをされる。鞭打ちなどの激しいSM責めはなく、調教と恋愛の要素が中心で、聖夜の誓いでハッピーエンドに至る。公爵は低くゆったりとした口調で、穏やかさから威圧的な声へと急変する演技で感情の変化を表現し、下男は明朗さと挙動不審さを往復する声で演じられる。総再生時間は約1時間15分。
サークル姫茶会CVakiCV麻生修也
DL数1,609
評価★4.32(26件)
価格660円
販売日2019-03-19




















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