甘い、あまい、愛。
「甘い、あまい、愛。」の内容・特徴
古本屋の店主・大瀬良守に通い詰めていた聞き手が、誕生日に「自分をプレゼントしてほしい」と迫り、キスを仕掛けたことから身体の関係が始まる。初めての行為は古本屋の店内で店の鍵を閉めてから行われ、以後、誘惑を求められる関係を経て、順番が前後したかたちで相思相愛だと確かめ合い恋人同士になる。恋人になってからは守の独占欲や嫉妬が表面化し、商店街の路地で強引に求め、聞き手が気を失うまで抱く。その後、聞き手の実家へ運び込み、家族がいる家の中で行為を続け、最終トラックまで連続してセックスに及ぶ。金平糖は誕生日の贈り物として登場し、口移しで食べさせる場面がある。
守は古本屋を営む年齢不詳の男性で、普段は敬語で穏やかに話すが、行為中は時折タメ口が混じる。聞き手を「可愛い」と繰り返し褒め、「好きだよ」と伝え、「好きだと言ってほしい」と求める。性行為は全トラックにあり、クンニ、耳舐め、耳元での囁き、中出し、ゴムなしからゴムありへの変化、フェラチオ、クリトリスへの刺激、言葉責め、焦らし、強引な挿入が描かれる。守は聞き手の体を気遣う描写が多く、行為の前に同意を確認する場面がある。水音と挿入音は粘り気があり、緩急のついた激しいピストン音として収録されている。
サークルぷらねっとCV九財翼
DL数377
評価★4.75(14件)
価格1,870円
販売日2022-03-26




















似ている作品を見つけました!