Red Waltz(CV:三橋渡)
「Red Waltz(CV:三橋渡)」の内容・特徴
派遣社員のヒロインは引っ越し先の新居で好物の豚バラニンニク炒めを作っている最中、隣人ラズヴェンから激しくチャイムを鳴らされる。彼は吸血鬼で、ニンニクと十字架が苦手だと自ら明かし、部屋の十字架を片付けるよう高圧的に要求する。翌日、謝罪のケーキを持って彼の部屋を訪れたヒロインに、ラズヴェンは「詫びたいなら身体を差し出せ」と迫り、吸血はせずに行為へ及ぶ。一人称は「俺様」で、高飛車で俺様な態度を取りながらもヒロインを気遣い、愛を囁く。二度目は吸血鬼ハンターに撃たれて負傷した彼を助けるため、ヒロインが自ら血を差し出す。吸血の副作用でヒロインは発情し、彼女の側からラズヴェンを押し倒して行為に至り、その後に彼が「君は俺の女だ」と宣言して再び抱く。三度目はヒロイン自身が吸血鬼になりたいと望み、血を交換して同族となった後、永遠の伴侶として迎える形で交わる。最後は彼の花嫁として夜の世界で共に生きる道を選ぶ。全編を通じてラズヴェンは低く艶のある声で耳元に囁き、耳舐めや噛みつきを交えながら、焦らすように愛撫を重ねる。吸血シーンでは実際に血を飲み込む音が生々しく演じられ、行為中は言葉責めや淫語を交えつつ、連続絶頂や潮吹き、中出しが描かれる。コミカルな掛け合いと甘やかす態度が混在した、暗くない悪堕ちものの恋愛譚である。
サークルmidnight lollipopCV三橋渡
DL数966
評価★4.65(16件)
価格1,980円
販売日2022-07-21




















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