ふたなり令嬢は悪魔に優しく愛されて オール編
「ふたなり令嬢は悪魔に優しく愛されて オール編」の内容・特徴
ふたなり令嬢と、彼女を一途に愛する悪魔の執事との純愛を描く。悪魔憑きとして両性具有の身体と長い耳を持ち、家族にも世間にも疎まれて育った貴族のヒロインは、幼い頃に助けた悪魔オールが人間の姿で執事として仕える屋敷で、彼との時間だけを心の支えにしている。オールは明るく感情にまっすぐで、ヒロインを「お嬢さん」「アンタ」と呼び、感謝と初恋からくる愛情を隠さず注ぐ。ヒロインもまた彼に心を許し、互いに両想いの関係にある。
前半は日常と愛情表現が中心で、オールがヒロインの身体を優しく愛し、クンニやフェラ、69などを行うが、恋人が正式に結ばれるまで「はじめて」は取っておきたいという彼の誠意から、最後まで性交はしない。中盤、家の存続のための縁談を父から告げられたヒロインはオールに別れを告げるが、オールは怒りと悲しみを見せ、彼女を連れて駆け落ちする。別れの前には、ヒロインから求めて初めてのセックスを行う。終盤、ヒロインは自分の身体を受け入れ、ふたなりのペニスでオールのアナルを責める。オールはあへ顔になるほど激しく感じ、泣きながら喜ぶ。最終的にはハッピーエンドを迎える。
声は少年らしい高めの優しい声質で、泣きの演技や感情の昂ぶりが激しい。リバ作品で、オールがヒロインを抱く正常位や騎乗位、バック、中出しと、ヒロインがオールのアナルを犯す男性受けの両方が描かれる。SEにはベッドの軋む音などが入る。
サークルモノクロスカイCV冬木兎衣
DL数259
評価★4.77(9件)
価格880円
販売日2023-01-24




















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