【メリバ×初恋同士×邪神との愛情たっぷり苗床セックス】終焉の王国-人外の寵愛を受けた不遇皇女は魔性を孕む-【KU100】
「【メリバ×初恋同士×邪神との愛情たっぷり苗床セックス】終焉の王国-人外の寵愛を受けた不遇皇女は魔性を孕む-【KU100】」の内容・特徴
王とメイドの間に生まれ、塔へ幽閉されて育った不遇の王女が、唯一の友達として可愛がっていた邪神リプスに初恋の騎士団長の身体を乗っ取られ、国を滅ぼされた末にその邪神と婚姻し、孕まされながら快楽に堕とされるダークファンタジー。騎士団長も王女へ恋をしていたが、リプスが脳を喰らって身体を奪い、その事実を無邪気に語る。リプスは失墜を司る邪神で、本来はイクリプスという名だが、敵意のない人間には黒いもちもちした姿に見える。王女の思考を読み、彼女の願いを叶えるという理屈で国を滅ぼし、彼女を元首に据える。騎士団長の低く真面目な口調と、幼児のような無邪気で軽いリプスの口調が同一の身体から切り替わり、騎士団長の口調で囁きながら行為に及ぶ場面がある。即位式後の初夜では、初恋の相手の顔をした邪神がクリトリスを執拗に責め、連続絶頂させる。気持ち良いと感じている限り自分の手でクリトリスを弄り続ける魔法をかけ、自慰を強制する。触手による直接の責めはなく、人間の姿のまま行為を行う。中出しするとすぐにスライム状の子が産まれ、出産は痛みを伴わず快感として描かれる。産まれた子たちは国民を喰らい、その身体に乗り移って新たな王国を構成する。最終的には王女の心が壊れ、リプスを受け入れる形で物語が閉じる。
サークル斉藤しおんCV富永修平
DL数1,468
評価★4.7(19件)
価格1,540円
販売日2024-10-05




















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