【日向耳かき】道草屋 はこべら-移動珈琲店/よるの動物さん【這より悪戯】
「【日向耳かき】道草屋 はこべら-移動珈琲店/よるの動物さん【這より悪戯】」の内容・特徴
春ののどかな田舎宿で、落ち着いた大人のお姉さん店員と一対一で過ごす二部構成の耳かき作品。前半は移動珈琲店として、鶯やせせらぎの環境音の中で豆を挽くゴリゴリ音、湯を落とす音、豆の開く音をたっぷり聴かせ、隣で本をめくる音とコーヒーを啜る音だけが続く十分間のループ作業用トラックも収録。その後に右耳・左耳それぞれ十数分の長尺耳かきとうたた寝までが続き、会話は少なめ、テンポはゆったりで、囁きに近い低めの穏やかな声で安眠向けに構成されている。
後半は夜、アイマスクをして布団に横になったところから。耳への甘噛みと吐息、至近距離の囁き、耳のマッサージでぞくぞくさせられ、「春に目覚めた動物さんの悪戯」という建前のまま、手のご奉仕から男性用の柔らかい道具(オナホ)を使った搾り取りへ進む。乳首を舐められる場面もあり、口内の水音や道具のぬるぬるとした音が耳元で鳴る。終始受け身で、目隠しのまま一方的に責められる感覚が強い。事後は丁寧に拭き取ってもらえる。
淫語や直接的な単語をほとんど使わず、意味深な言い回しとすっとぼけ、下心を見抜いた上でじわじわ煽る話術で妄想を掻き立てるタイプ。妖艶で小悪魔的、年上の包容力と危うさが同居した声。レビューでは環境音のリアルさと生々しいエロさの両立が高く評価される一方、耳を舐める音そのものは控えめとの声もある。
サークル桃色CODE
DL数16,782
評価★4.83(74件)
価格880円
販売日2017-04-02




















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