神さえ知らない ~快楽に沈む二日間~
「神さえ知らない ~快楽に沈む二日間~」の内容・特徴
穏やかで敬語の神父に薬で眠らされ、教会の地下室で二日間監禁され快楽に沈められる音声作品。聞き手は教会に通う女性で、想い人である作家の橘昴に片思い中。神父・立花栖軽は昴と声や雰囲気が似た眼鏡の男性で、表向きは紳士的だが人を情欲で壊したいという裏の欲望を持つ。散歩中に茶へ誘われ、雑談中に薬を盛られ、目覚めると地下室に監禁されている。絶頂しなければ解放するという賭けを持ちかけられ、優しく強引な愛撫で絶頂へ導かれる。拘束や暴力、怒鳴り声はなく、終始穏やかな敬語で選択肢を与えながらも掌の上で転がすように責め立てる。サンドイッチに精液を塗って食べさせ、自分で催淫薬を塗る方法まで指示する。キス、ディープキス、指挿入、フェラチオ、食ザー、挿入、中出し、ハメ撮りがあり、ヒロインの想い人・橘昴も登場する一人二役。最終的には神父の狂気が現れ、約束通り二日後に解放される。SEあり版とSEなし版を同梱。
サークル浅草堂CV十月トウマ
DL数140
評価★4.55(3件)
価格880円
販売日2020-10-16




















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