神さえ知らない~蕩け堕ちる終焉と聖性~
「神さえ知らない~蕩け堕ちる終焉と聖性~」の内容・特徴
幼い頃から通う教会の神父・立花栖軽に監禁凌辱された過去を持つ聞き手が、想い人である橘昴とも栖軽とも会えなくなった傷心の末、海辺で失意の栖軽と再会する。栖軽は監禁と凌辱を謝罪するが、聞き手は責めるのではなく「今日一日恋人として素敵な思い出を作らせてください」と自ら願い出る。栖軽は「貴女が前へ進む為に」とその願いを受け入れ、一日限りの恋人としてホテルで快楽に耽る。栖軽は紳士的で優しく敬語で話す神父だが、本性には闇と利己的で鬼畜な面を抱えており、性交中も優しい口調のまま所々でそれが覗く。聞き手は元々性知識が皆無だったが、栖軽による監禁凌辱で情欲に目覚め始めている。プレイは胸のマッサージ、キス、耳舐め、女性器への愛撫、クンニ、手コキ、挿入、中出し、潮吹き、連続絶頂と進み、言葉責めや羞恥を伴う。バイノーラル収録で、SEなし版も同梱される。全4トラック約59分で、終わりから始まり、絡まり揺らぎ漂う前戯、26分超の本番、別れの後悔という構成。栖軽の幸せを願う聞き手の母性本能をくすぐる展開で、シリーズ完結編に当たる。
サークル浅草堂CV十月トウマ
DL数59
評価★4.79(1件)
価格880円
販売日2021-02-11




















似ている作品を見つけました!