病名・来路花症候群
「病名・来路花症候群」の内容・特徴
大学の植物研究室で先輩にあたる聞き手が、後輩の荏原拓実の特殊体質を知ってしまったことから始まる純愛作品。拓実は来路花症候群という、好意を抱く女性の香りや体液によって強い催淫状態に陥る体質のため、女性を避けて一人で植物研究をしてきた19歳の大学2年生。聞き手は彼を理解しようと近づくが、ある日拓実の秘密に触れたことで、彼の理性が崩壊する。トラック1では謝罪を繰り返しながら無我夢中で聞き手を貪り、以後トラックを追うごとに強気で意地悪な口調へ変化し、言葉責めや耳元でのささやきを交えながら繰り返し行為に及ぶ。体液には媚薬効果があり、キスや唾液、精液を介して互いの興奮が増幅される。拓実は生身の女性が初めてで、挿入はトラック1から5までほぼ全編にわたり、連続射精や連続絶頂、潮吹き、クンニ、素股、拘束、耳舐めが展開される。物語後半では聞き手も同じ症候群に感染し、互いの体液で催淫し合う関係となる。拓実は年下で先輩を「先輩」と呼び、普段は控えめで女性慣れしていないが、発情時には謝罪や反省の言葉を口にしながらも行為を止められず、やがて「先輩のこと落とすつもりなんで、覚悟しててくださいね」と宣言する。バイノーラル収録で、耳舐めのリップ音や吐息、ピストン音のSEが近接して収録されている。
サークルぷらねっとCV姫咲遙
DL数487
評価★4.77(11件)
価格1,760円
販売日2021-12-26




















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