オメラスの神庭~壱ノ噺、榴白~
「オメラスの神庭~壱ノ噺、榴白~」の内容・特徴
異世界の「神庭」に神代として召喚された聞き手が、神に仕える人外の御先・榴白(るはく)から、この地で生きるために必要な精と尿を与えられ、淫らな身体へ調教されていく物語。榴白は見た目は若い男性だが蛇と交わったため性器が半陰茎の二本あり、聞き手を「あなた様」と呼び、艶のあるゆったりした敬語で終始話す。口調は丁寧だが、性行為では「おちんぽ」「おまんこ」等の淫語を多く口にし、聞き手にも恥ずかしい言葉を言わせる。物語は、神庭の理を教える導入、精液を飲ませる飲精、アナルへの愛撫と口淫による前戯、二本の陰茎での膣とアナル同時挿入、飲尿を交えた二穴挿入と中出し、最終章の一人語りという構成。強制や暴力はなく、聞き手を神として敬い愛しながら、生きるために必要だとして快楽へ導く。シリーズ第一作で、他の御先の存在が示唆され、最終章では榴白の切ない心情と狂気が垣間見える。
サークルDuosidesCVスキマチェリー
DL数4,939
評価★4.61(84件)
価格770円
販売日2017-06-23




















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