オメラスの神庭~参ノ噺、枇月~
「オメラスの神庭~参ノ噺、枇月~」の内容・特徴
神の代わりとして異世界の神庭へ召喚された聞き手が、馬の特徴を持つ御先・枇月から淫乱調教を受ける18禁音声作品。枇月は上品で王子様然とした態度から一転し、強い淫語と無理矢理の行為で聞き手を辱める。実は二人は現世で面識と肉体関係があり、聞き手が記憶を失っていることが終盤の独白で明かされ、切ない純愛が浮かび上がる。
枇月はあさぎ夕が演じ、甘く軽やかな笑い声と低い声色を使い分ける。一人称は「僕」。聞き手を「神代」「君」と呼び、「オスホ」「肉便器」などと蔑みながら言葉責めをする。馬の獣性として馬並みの巨根を持ち、処女へのこだわりを口にする。
行為はトラックごとに、口淫、フェラと飲精、自慰と顔射、屋外での後背位によるアナルセックスへと進む。アナルセックスではアナルフィストを行い、指を一本ずつ増やして拳を挿入する。膣には特製の張型を入れ、前は玩具、後ろは男性器による二穴責めとなる。肛門拡張、道具挿入、肛内射精、中出し、ごっくん、顔射、連続絶頂を含む。無理矢理の要素はシリーズ中でも強く、行為中はヒロインの心身を容赦なく責め立てる。効果音は誇張され、リアリティより幻想性が重視されている。
サークルDuosidesCVあさぎ夕
DL数1,919
評価★4.46(17件)
価格880円
販売日2018-08-31




















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